小谷 学 @ 中国ビジネス|貿易コンサルタント&不動産投資

ジャシボ・グループ 代表(日本、中国、香港)中国ビジネス、貿易ビジネス、不動産ビジネスを中心にビジネス展開しています。不動産事業は、東京都港区赤坂 貿易コンサルティング事業は、北千住、海外法人事務所は、中国上海市、中国江蘇省南通市、香港市内(灣仔)にあります。日々のビジネスについてや普段の日常記をここでは書いています。小谷学と一緒にビジネスをしたいと考えている方、また、小谷学に仕事をオーダーしたいと考えている方、参考にしてください!企業向け、個人向けコンサルティング業務を請負っています。面談希望者は、事前に連絡ください。TEL03-4590-3020 電話受付 平日9:00-17:00(土日祝日休み)

所有欲

外国人向けに不動産を売る商売に最近力を入れていますが、理由は、日本人が物欲があまりなかくなったので、不動産を所有することに価値をかんじなくなったことが原因しています。狭くてもいいから、利便性がよく使えたらいいという若者の考え方が蔓延すれば、日本の不動産は、外国人がどんどん買うことになるでしょう。
不動産売却はある意味、時間と金の勝負ですから、所有欲が強い人が取得していきます。

収益物件情報 阿佐ヶ谷にあるシェアハウス 20室

【収益物件情報 阿佐ヶ谷にあるシェアハウス 20室】

阿佐ヶ谷に20室の収益物件があります。新築で2億3500万円で売り出そうかと思っています。 土地70坪ほどあります。
間取りは、シェアハウスになっています。月額135万円ほどの家賃保証が入っています。現金あるひとならいいかいものかも。。。フルローンは厳しいかとおもいます、

地方と都会との還流 外国との還流も視野に入れる

都会に出てくる地方の商売人、

過去に地方都市で商売していて知り合いになった経営者の方々が、東京に出てきて商売をしている話を最近はよく聞くようになりました。

地方で商売していても、なかなか商売の儲かるネタがなく、東京に出てきたということです。
たしかに、僕も、都会でばかり商売しています。

地方には地方の良さがありますが、やはりできる仕事のパターンもきまっており、都会なら成立する仕事も地方なら市場が存在しなく無理だということは、多々あります。

この現象は、地方経済の疲弊を加速しています。

人材の海外流出ということが言われていますが、海外に流出するまえに、地方から都心部に流出しており、そして、都心部から海外への流出がある。

日本にとって、人口減少、高齢化問題以上に、やる気ある経営者の流出というのが、本当の意味で財産をなくしているように感じています。

しかし。商売のパイの少ない地方で何ができるのかを考えても答えがでなくなり、結局、大都市を目指すということになります。

大都市にはいいことがあるのかといえば、絶対そうともいえないが、大都市の経済も停滞してきている傾向が出てきています

そうなれば、経済の還流をどう起こすかは、都市部から地方へ、地方から都市部へという流れが停滞しており、次の打開策としては、外国から都心部へ、外国から日本の地方都市へという還流を引き起こすことが重要になってきます。

そうなったときに、日本の地方にとって中央集権の東京一極集中の社会制度が価値をなくしてきます。

その動きの次は、道州制制度に移行することが正しい選択だと考えています。

地方ごとに道州制を導入して、それぞれの地方が、自分たちの特徴を生かし、直接、外国とつながり、経済活動をする動き

地方ごとの外国人誘致のため地域限定ビザや地域限定永住権などを発給する権利を与えることで、地方の新たな経済圏を作ることが可能になります。

地方都市のメリットは、不動産価格、物価が安いということです。

都心部にこだわらない外国人からいえば、日本に住んでみたいというニーズは、地域限定ビザや地域限定永住権、地域限定投資優遇ビザなどを発給することが地域特性を生かした新しい形ちでの、経済還流をうむことができます。

日本の経済を刺激するにはそれくらいの思い切った制度を行うことが必要かと思います。

諏訪湖

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諏訪大社

諏訪大社に参拝しています

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どう外国と付き合うか

最近、よく相談されるのは、どうやたら、外国と取引ができるか、外国企業と付き合えるかなどを聞かれます。

簡単に言えば、これは、人間付き合いですから、どうしたらいいかというより、まずは、はなしかけることが大切だとおもいます。

話しないと何も始まりません。

いろいろ話をしていると、見えて新しい世界が見えてくるとおもいます。

積極的に、外国人と話をすることが、世界観をひろげるとおもっています。やはり、そう考えたら、言葉は重要です。

あとは、未知の世界に対して怖がらないで前に進んで向かっていく勇気が大切かと思います。

世界のどこでも生きていける世界が存在すると信じることができれば、自分の世界観をひろげることがかのうだとおもっています。

ビジネスセミナー 大学での講義などの実績

過去に相当講演活動、大学での講義をおこなってきました。

日本の大学
中京大学 非常勤講師
講義実績
法政大学、和歌山大学

中国の大学
北京大学 EMBA
上海立信会計学院

など

社会人向けには、
青年会議所、異業種交流会、アリババ貿易セミナーなど
過去に相当おこないました。

参会者は 3500名以上だとおもいます。
最近は、講演活動は行っていませんが、また、今後時々開催
していければと思っています。

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画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、室内
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中国ビジネスいろいろ

午前中は、以前宮崎県でセミナーをした際に知り合いになった社長と打ち合わせ、午後から吉祥寺のホテルにてランチ、また、九州での講演依頼など中国関連のビジネスの話がいろいろ出て生きています。

中国と日本のビジネス連携が今後大きな市場になるでしょう。
日本にとって、中国の対日投資額は、今後大きな伸びを示すと思っています。

中国ビジネスは、日本の対中投資の時代から中国の対日投資の時代に代わっていきます。

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海外企業による対日投資を促進させる事業

最近思うことは、日本の将来を考えた時に、外国からの日本への投資を積極的に受け入れるべきではないかと思っています。

中国企業の対日投資について積極的に受け入れ、企業再生を行うという考え方が重要だと思っています。
結論から言えば、何もしなければ終わる中小企業が日本では多く存在しています。

5年、10年後、後継ぎ問題やまた、資金不足による経営難、銀行の貸し渋りなど、銀行がつぶれる時代に、銀行もコンプライアンスをうたい結局何もできない時代に突入しています

経済の社会循環が停滞している日本で、蘇生するには、外国企業からの投資や、海外企業との連携による日本国内以外への市場開拓など、積極的経営に向けた社会体制を作らない限り、この日本の経済の負の循環は抜けられてないと思っています。

今後、対日投資を積極的に受け入れることを促すビジネスを展開していきます。

動画ブログ 外国語を使ったビジネス 中国語と日本語で話をしています。

本日の動画ブログ

連絡がたくさん来ている。

なんだか、今日は来客と電話がすごい。いろんな方から連絡をいただいている。懐かしい方から連絡もいただいた。たぶん、インターネットで情報を発信しているからだろう!

温泉宿の売買

温泉宿の売買について、某有名テレビ番組から取材協力があった。たしかに、中国人にとっては、日本の温泉宿、温泉ホテルは魅力的だが、問題は、不動産の場合は、過去からの経営状態によっては、銀行からの借り入れがあったり、過去に予期しない契約をしていたりする場合があり、簡単に動かせない場合もよくある。

100年以上の歴史のある物件の売買は、ほんと、うれるように登記簿上、会計上きれいにするだけでも大変である。

中国の変化

ここ最近の中国報道を見ていると、中国も道州制のような近隣の省と連携して一つの経済圏を作ろうとしている。
上海は、浙江省、江蘇省と連携していくようだ。

連邦政府のような形になっていくのだろうか?

大学

現実化するかどうかは別として、金があったらやってみたいこと。

大学をM&Aしたいと思っている。

人生設計で、若いときは、商売人
人生の中盤は、政治家、
最後は、寺小屋(学校)

をやりたいと、長年思っている。
一般的に大学は、100億円ともいわれているが、最近は、大学も経営難で売却したいところもあるだろう。

僕が大学をやるなら、中国ビジネスに精通した学生を排出する大学を作りたい。
過去にかなりセミナーや大学で講師として講義した実績もあるので、それを考えても人生の最後は、自分が思う教育プログラムで、海外とも対等にビジネスできていく人材育成をすることに興味がある。

日中間貿易の取引額は、輸出入を合わせても40兆円近い規模があるともいわれている。
また、今後、大量の観光客が日本に来る可能性もあり、日本人として中国人と商売ができる人材の育成が急務だと思っている。

その市場は、今後も小さくなることはないだろう。

すなわち、日本語無しの環境でも生きていける人材の育成である。

動画ブログ 日本語と中国語で話をしています。

【動画ブログ】

今日は、日本語と中国語とまぜて、同じ内容で話をしています。頭の体操

 

動画ブログ カルマの世界、結びの世界

 

 

北千住の事務所から動画ブログ

 

上海ー福岡 

今日で、上海出張はほぼ完了、明日は福岡、福岡で一泊して明後日の夜に東京に戻る。
福岡では、新しい事業の打ち合わせ、常に何か目標に向かっておこなっていれば、何かを得る可能性がある。あきらめたらすべてが終わりだ。だから常に何かを考えて何かをおこなう。仕事は成功する確率は低いが、継続的なチャレンジをつづけていれば、かならず何かの結果をえるようになる。

自分でも思うことはある、金儲けは、楽しいと思えるときもあるが、今の社会は金がなければ生きていけない。金のために仕事している。金のためにビジネスを続けている。金のために、人と情報交換をしている。金のために、何かをもとめて移動している

かねのために、生きる自分の生き方にいやけをさすことがあるが、自分のライフスタイルを維持するためにも金が要る。

金がなければ、生きていけない社会に生きている。だから、金儲けのために何かをしている。それは、仕方ないといえば、仕方ないが、だからといってもそれについてどうこう思っても仕方ない。どうせ金儲けするなら、それを趣味として楽しめる生き方を選択したほうがいい。
だから、僕は自分でいろいろビジネスを探す。そして、何かを行っていく。

金は、物質にすぎないが、金という流動的なものをえるために、頭を使う。また、ビジネスを考える。そして、世界をまわる。人脈を作る。話したくない人とも話をする。
金のためだ。

世界に金がなく、自由に生きていける社会があるなら僕の生き方は、そんな生き方はしないだろう。

金が自分の生き方を作り、そして、生き方に知恵を与えている。

そんな生き方でいいと思っている。
それを人生最大のゲームだと思ったらいいとおもっている。

自分自身の生き方がどうであれ、それは自分選択である。自分の生き方に他人は関係ない。

やろうとおもうことを継続して金を稼ぐ手段を考え続けることが人生の成長だとおもっている。

金儲けは社会貢献という人がいるが、それは、正解であるが、それは、十分自分が稼げるようになってからである。そうでないときは、自分ために、金を稼いでも何も悪くないと思っている。それができてから、次のステップがあるだろうとおもっている。

福岡に出張の際は、

福岡市中央区 大名小学校跡地 インキュベーション施設

福岡に出張に来ているとき、時間があればここでパソコンで仕事しながらくつろいでいます。廃校後の学校の活用方法としてはいいですね。
フリーのスペースでWIFIも無料で接続できるので、文句ないです。

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ビジネスついて思うこと

どこの国でビジネスをしてもいえることは、ビジネスは、儲かる場所が面白く、儲からないところは面白くない。
海外ビジネスの好きな理由は、簡単である。
海外に出ればまだ知らないところが多いので、何でもできそうな気がする。でも、現実が見えれば厳しさを知ることになるのだが、人生、勘違いしていないと前に進まない。

不動産売買の日々

最近は、毎日不動産売買についての仕事をしているので、かなり仕事に慣れてきた。人間なんでも毎日やっていると昔は難しいとおもっていたことが簡単に感じられるのは不思議である。

弊社は、基本的に資産売却を専門に不動産業を行っています。資産を売却したい企業、個人などから不動産物件を預かり、そして、次の買いたい人を探し売却を進める。

一棟ものマンション、ホテル。一棟ビル、区分マンションなど、基本的、売り物件が中心です。

日本の不動産の再活用につながればと思って、日夜、次の買い手を探しています。

事業閉鎖、事業譲渡コンサルティング

【事業閉鎖、事業譲渡コンサルティング】

弊社のビジネスパートナーの熟練の弁護士先生といろいろ協議した結果、資産売却コンサルティングを行うことにしました。事業継承、事業閉鎖などを行いたい法人様、また、個人事業主様に、資産売却する際にパッケージング化をして、第三者に譲渡できるように仕組みを提案します。

不動産を担保に事業を行っている方にとっては、不動産をいかに第三者に譲渡するかということが、事業をやめるためのポイントになります。銀行に抵当がはいったままでは、経営をやめることができず、長年続けた事業を閉鎖することもできなく困ります。しかし、事業譲渡といえど、負債などの債券が存在したままでは事業継承を引きうける人が次に出てこないことが言えます。

それを一度きれいに整理してから事業を譲渡、不動産譲渡することが大切になります。

それらのノウハウを熟練弁護士が法的作業を進め、弊社が売却を進めるということで、不動産譲渡、事業譲渡進めるためのコンサルティング事業を行うことになりました。

人の世界のおもしろさ

さすが、商店街、

と思うことがあった。
麻布十番商店街の駅近の雑居ビルに事務所を出して過去と変わったこと。事務所で仕事していると、突然、お客様が不動産についての相談ということで訪問していることが増えてきた。雑居ビルの4階に事務所を出しているので、路面店ではないんですが、近所の方を中心に、周辺の方々が、今までお付き合いのなかった方もいろいろ相談に来てくれる事務所になってきた。

たぶん、これも商店街という立地の威力だろう。
知らない街に突然きて商売を始めたが、いろいろ知り合いが増えていくことは面白い。

自然と根をはっていると近所で知り合いが増え、人の関係が生まれてくる。
ほんと、面白い

商売

商売をしているといろんなことがある。不動産売買で訪問いただいた方ら、大企業の幹部という職歴で、退職後のことを考えて投資していた不動産を現金化したいということだった。
日本の金融機関は、大企業という理由で、金は貸すが、会社の幹部になっても、オーナーにならない限り、自由な生き方がないとはなていた。

小谷さんは、自由な生き方をしていて、いいですねと言われた。29歳の時自分で商売を始めて、今まで何とか生き抜いてきた。今後もそのスタンスを続ける以外まず方法がないが、正直、ぎりぎりでも、火事場のくそ力を出しながら、あきらめなければ、人間は何でもできると思っている、

いろいろ前向きに事業をすすめようとしていたら、必ず、いいときも、駄目になるときもある。駄目になるときが来ることを心配するより、もっと、いいことをおこすように前向きに行動し続けることが、経営を継続する上で大切である。

悪いことが起こることを心配してもしなくても、悪いことは起こる。だったら、僕の考え方は、悪いことに対して心配する時間があれば、前向きに常にいいことをおこすための前向きに行動することが自分の事業を継続する上で、大切なことだと思っている、

今日は、友人の結婚式、明日から上海、中国事業の打合せなど、投資家との面談、また、開発区の開発事業のお手伝い、また、中国の現地法人の事業展開についての打合せなど、中国事業もいろいろ手を広げていく。
絶対、できると信じて、諦めないこと、

ぞれが大切だと思っている、変化することを恐れなければ、面白い人生は必ずあると信じている。

時代の流れで方針も変えていく

正直、今までの中国ビジネスのやり方では、ビジネスの方向性が違ってきている。新しい方向性を見てビジネス展開をしていくことにする。
日本国内の事業は、不動産売買と日中企業のビジネスコンサルティングを行うことにして、海外事業に力を入れる。

いずれにしろ、外国がらみでビジネス展開をしていく。

中国事業の仕上げの時期

国慶節もそろそろあけるので、秋から中国事業の段取りも組み始める。江蘇省の南通市に法人を移転登記したが、その後、あまり何もできていないので、この立ち上げをしなくてはいけない。中国で20年もなんだかんだとやっているので、今後10年で中国ビジネスを仕上げていきたいとおもっている。
まずは、できると思い込むことから始めよう。

足立の創業支援

今日は、北千住の事務所に行かなければ、足立区のインキュベーションマネージャーと打ち合わせ、行政支援を受けていると、いろいろ相談できるのでいい。
商売、どかーんと伸ばしたいと思いますが、どうもぼちぼちですねぇ。継続は力なり、

インバウンドビジネス市場へ

3年前、外国人観光客の誘致やインバウンド旅行についていろいろ思った時期がありましたが、どうも当時は、前に進む感じがしませんでしたが、ふと、昨日、指摘されたことで、今ならいろいろ考えられるかもしれないと思いました。

3年前は、日本に帰国してきて、日本でビジネスするための基盤をいろいろ作ろうとしていたころでしたので、事業モデルが確立していませんでした。

今は、日本国内でも事業モデルが徐々に確立してきており、前向きに動かせる体制ができつつあります。
海外法人も、事務所もありますので、連携してインバウンド市場へのビジネスを企画することが可能になってきました。

海外企業の誘致を専門的にサポートする企業として事業モデルとして考案していました。
私は、通常の観光を目的にしておらず、企業が日本に進出する際のビジネス支援や、視察などの部分で海外企業と日本の企業を繋ぐという意味での、ビジネスをテーマにしたイベント、ツアーを行いたいと考えています。

すなわち、個人旅行よりも法人取引をメインしたビジネスモデルです。

中国法人、香港法人と連携して、日本の法人との間でビジネスモデルを作ることが重要かと思っています。

過去15年間で、1000社近い日本の企業の方を中国の企業に案内した経験があります。今度は、中国の企業を日本の企業に案内して取引促進をするビジネスコンサルティングを行うことが次のビジネスモデルです。

夜中にビジネスついて考える

夜中の3時ですが、今は、麻布十番の事務所にいます。事務所で、夜な夜な、次にすることをいろいろ考えています。

会社経営をしていると、常に結果を出し続けることが重要です。
どこに、ビジネスチャンスがあるのか?また、継続できる仕事がどこにあるのか?仕事だけにこだわっていませんが、収入源の確保ということが重要です。

結局、自分のやりたいこと、経済活動を続けるには、お金が必要です。お金がなければ、すべてのことが停滞、停止、してしまいます。

仕事の評価は、結局収益があるかどうかで決められます。

ビジネスの世界は、ハンターと同じです。狙った獲物をどうつかまえるか?どこに獲物があるかを探すことが重要です。

常に獲物は同じ場所、同じ状況でいるとも限りません。むしろ、全く違う場所、違う条件でいることのほうが当たり前です。
だから、その獲物より先にまわって、予想しながら動くことがハンターとしての結果を出せるということになります。

何がいいか、動物的直観による行動をどうするか、深夜考えるのは面白いのです。

次のチャンスがどこにあるか?
心にわいてきた思いとどう実現するかに意識を集中させることで、何かを感じてきます。また、何かが動き出します。

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