未分類」カテゴリーアーカイブ

シンクタンク⇒法人化

《シンクタンク⇒法人化》
現在行っているシンクタンクは、任意の団体として設立している。これを法人化して、今後の活動展開をすることを考えています。国家の経済政策を考え、提言すること、またそのための経済活動することは、ビジネス活動になります。そのために、10数年前に設立して、長年使っていなかった合同会社を復活させ、○○総合研究所合同会社という名称で、シンクタンク活動をこなっていきます。
シンクタンクの法人テーマは、


■内需拡大路線で、外国資本に頼る日本経済からの脱却・国際社会から影響の受けない内需拡大型経済をおこないその結果、国民所得の倍増する仕組みを作る。
都市と地方経済との格差をなくすための仕組みづくり
自給自足国家を目指す「エネルギー自給率100%、食料自給率100%」の国家を目指す。
基本はこれ!、日本に在住する人が経済的に豊かで幸せな国にならなければ、意味がない。
_______________________
資本主義社会では、経済活動の方向性は、正直だれがやっても、シンクタンクとして政策提言をしても悪くない。ある意味、国家の指針や政策は、政治家、政党だけが考えるのでなく、民間でもっと提言すべきことだと思っている。日本における立法(国会は)予算をどう使うか?法律をどうするかを決定する機関であって、国が進む経済活動の方向性については、民間に任せるというのが本当のところである。
経済政策方針は、民間提言によって行うすなわち、民間シンクタンクの重要性がある。

シンクタンク活動・・

フェイスブックでは、あまり書きませんでしたが、シンクタンク活動は、実際には、3年ほど前から活動を初めて、この関係でも延べ1000名近い方とも交流させていただきました。日本全国に人のつながりが、新たにできたことに感謝します。
新しいことを始めようと思えば、風当たりは強いのですが、人生、経験と挑戦ですから、燃え上がるものがあるといえば、あるかも知れません。
まあある程度形もできましたので、直接フェイスブックでもつぶやくことにしますが、政治家として活動するより、民間人としてシンクタンクとして政策提言しながら活動するほうが今の時代いいかと思っています。すなわち、ロビー活動でもそうですが、政治家になるには、選挙活動と、選挙資金、また、人気を取るための活動に時間がかかり、実際になにか世の中を動かす活動する時間がなくなるということになります。
私は、法律を作りたいのではありません。

国民が豊かな生活を歩める国にしたい・ある意味、国民が金持ちな国家を作りたいというだけです。
理由は、長く海外にいたからでしょう。
外国人からの日本に対する目って、「日本人が金を持っているか、持っていないか」国民の所得が高いかどうかで、その国のひとの評価される傾向が非常に高いです。
人の気質はどうかなどという問題以上に経済力が、人の評価だと海外で生活していると痛感しました。
すなわち、幸せな国は、内需が豊かになり、国民が豊かであることが重要であります。
国家全体的に豊かになることを目指すことも重要だと思っています。
今は、情報インフラは、地方でも都会でも大差ない世界を作ることができていますので、あとは、経済の流動性をどうするか、また、内需拡大のための財政投資をどうするかという問題をクリアーすれば、経済を回す原動力が出てくると考えています。
それをするのは、ある意味、経済政策を実行するシンクタンクとなるので、政治活動ではないという回答です。
ここに気づきがありました。

経済政策を実行するシンクタンク活動、ロビー活動が今、一番力を入れていることです。
それと、日本の政治は、お金の絡む話をすれば、お金が動けば、政治資金規正法ですぐにご用になります。だから、今の政治家は、政治と経済活動が結びつかないのです。経済活動を良くするには、金が絡むのは当たり前です。経済政策をするのは、民間活動であり、お金の動きも当然あり、シンクタンクもビジネスになります。
ですから、欧米では、シンクタンクが国家を動かすというのでしょう。資本主義社会の動きは、民間シンクタンクが国家の指針を決めて、それを実行する世界だということがよく理解できてきました。

難しいと思うところにチャレンジする価値

2年前にコレだと思って、シンクタンクを立ち上げて、活動を続けています。個人で任意の団体を立ち上げて、行っています。日本全国の経営者やそれに賛同してくれる方とお会いする機会がありますが、東京のど真ん中で生活していると気付かないのですが、地方の疲弊はひどいという話を聞きます。
中小企業の経営者は、大変そのものということ。経済が回っていないという地方が多くあり、このままではどうしようもないという話。地方自治体でも、財源不足、赤字決算が続き、このままでは、町の予算がなくなり、破綻するという町が多数あるなど、、、実は、東京の一部のところの報道だけマスコミは続けていますが、地方の困った部分については、全く目を向けない現実があります。

首都一極集中は、どんどんするというのは、地方があまりにも厳しい現状があるからでしょう。
マスコミ情報や捏造された統計データーだけ見ていれば、何も無いように感じる日本ですが、困っているのは、地方、
ですから、内需拡大路線を訴える理由は、地方都市、地方に資金が回る仕組みを作ることが重要です。
それを行うために、政策提言をすることです。また、実際にそれを実現するための行動をすることです。

限界集落などという名称をつけ、地方崩壊を肯定化する雰囲気を感じますが、それじゃあ駄目じゃないかと思うのです。
いずれにしろ、内需拡大、所得倍増になる動きが重要なります。しかも、外国資本に頼るのでなく、日本の資本で行うことが日本にとって重要です。外国資本に頼る傾向が強い、日本の産業界の動きを変える必要があります。国内財源により、日本の財政建て直しをする。
それが重要です。
いいところをもっと良くするのは簡単でしょう。大変なところを良くする動きをすることは、挑戦になります。

自国民優先政策を強化することを訴える

今の日本の未来に対する政策を見ていると、一体、どこに進みたいのか全くわからない。正直、現場で政策を考えている人間も、日本の将来像という映像がない。ただ、対処療法で、人口分布図を見て、少子高齢化社会になるので、それに対応する。地方財政が駄目なので、地方自治体をまとめて、コスト削減、など、産業衰退で貿易黒字化を考えるのが、難しいので、外国人観光客の誘致とIRで外貨を稼ぐ、民間投資は、お金がないので、外国人投資家、外国企業の誘致・・・等と話している。対処療法的政策・・・それって、だれのための国か?

国造りって、単純じゃないですか?

その国にいる人が、豊かに暮らせる社会を作れればいいので、外国がどうだ・・・外国人がどうだ・・・と論じる必要がないのではないだろう。自国ファーストという動きが世界的に出ているのは、グローバル化したビジネスシーンで、すべての人がグローバル化するのかといえば、そりゃ無理な話です。

国家もグローバル化をめざすか?といえば、そうなれば、国は必要なくなります。グローバル化するなら、世界連邦政府を目指して、世界共通通貨にするという概念があれば、いいかも知れませんが、それ、本当にそうなりたいと思っている人、今の日本に何人いますか?

それじゃあ、自国のこともまともにできないで、グローバルな社会にする必要全くなしというのが、私が思うところです。

自国民が豊かに暮らせればいい。すなわち、内需拡大路線です。外貨流出をしないためにも、エネルギー自給率と食料自給率だけ100%以上を目指し、国家をあげて、外国だよりの政策は、やめる。自国民を豊かにする政策だけを強化する。

日本国内が貧困になってきているのに、助けを外国に求めるようになれば、政府要らないという話になるよ。政府はなんのためにあるか?それって、国民を豊かに暮らさせるための会社みたいなものでしょう。今の政府がだめなら、チェンジするしか無い・・・ということになる。民主主義社会は、人気投票ですから、人気が出ればということで、大手メディアのチャンネルを使える情報操作できるところが、勝ちみたいな世界・・・政治家は、誰が勝ってもいのですが、日本の内需拡大路線で、外国にすがる日本経済、日本社会から脱却が重要である。国民が考えることは、日本に所属する国民が豊かに暮らせればいいだけです。

日本は、二重国籍を認めていません。それがどういう意味か、わかっていない。二重国籍を認めていないということは、株式会社日本という企業だけに就職しているようなものです。アルバイト禁止やダブルワーク禁止ということを言って、限定した所属を強要しているわけですから、それは、法律だからそれでいいとして、じゃあ、自国民ファーストでいいんじゃないですか?

自給自足で、内需拡大国家を目指す。国際的なビジネス、外国人観光客は、来たい人は来てくれてもいいが、自国民のこともまともに考えないで、外国に目を向けるのはやめるべき。

自国民優先政策。自国民にとって安息の地になる日本を作る。それだけを重視して日本の国造りをする。私は、ソフトな鎖国政策を優先する国家・自給自足国家・自国民優先政策・内需拡大政策 を訴えます。

自分が所属している会社が、そこに所属する社員のことを考えなければ、会社が崩壊するのと同じで、その国に属すひとが、日本国民のことを優先させないで、外国に政策を委ねてどうするのかと思うのです。ですから、ソフトな鎖国政策路線!なぜ、世界的にその動きになってきたか、理由は簡単です。経済はグローバリズムといって広がっているが、自治する政府がグローバルではないので、対応出来ないだけです。あと、人の脳みそは、そこまで急激に拡大した考え方になれない・・だから、そのギャップで苦しんでいるのです。最近の日本の執行部の話していることも地方自治体の議員みたいな話を世界の舞台でしているので、笑われています。日本人は、もともと農耕民族で、自分の住んでいる近所のことだけしか考えられないDNAです。遊牧民族として世界を動き回る多民族国家の人とは考え方の基本的構造が違いすぎる。欧米的発想というのは、多民族国家の発想であり、日本人の発想とは違う社会になるので、その人達の言っているルールで勝負したら、簡単に負けます。日本は、日本の島の中で自分たちが優位に生きられる社会を作ればいいと考えます。だから、日本のガラパゴス化は、大いに賛成。周囲に迷惑をかけないで、島国で楽しく豊かに生きられる社会を重視して国造りをすること提言します。

日本の方向性

うちの商売は、海外ビジネスをメインにおこなっていますが、国内で行っているシンクタンクの研究及びロビー活動は、ソフトな鎖国政策を提案しています。日本は、明治時代以降、開国しましたが、結局、欧米に合わそうととして、戦争と欧米における国家の社会的支配下で戦後政策も続いています。
鎖国していた江戸時代のほうが、戦争もなく。日本の独自ルールでできたので、日本の自立ということを考えればよかったのではないかと思っています。といっても、外国との付き合いを否定するのではありません。あえて、外国に合わすということを国家戦略で行う必要がないといっているのです。国家戦略は、国民が豊かに暮らせるための内需拡大で、所得を増やし、エンルギー自給率と食料自給率を100%にすることで、日本はある意味幸せな国を作ることができると考えています。
対外政策ができる特殊な能力のある人間だけ対応すればいいのです。多民族国家で生きている大陸の人とは、日本人のライフスタイル、考え方が違いすぎて、対応するのは正直難しいでしょう。ですから、ソフトな鎖国国家、内需型国家を目指すことを推奨しています。外国がなければ日本の将来がないという洗脳は辞めましょう。外国に人生の半分くらい住んだ私から見て、今の日本の方向性は、アホな政策です。

国家の外国人誘致を積極的に受け入れる政策路線から、内需拡大路線に切り替えることを推奨する

今、日本の政策を見ていると、外国からの投資、外国人観光客の誘致、外国人就労者、外国人誘致にIR・・・日本の目玉政策は、すべて外国に頼る情けない話。私はあえていうけど、外人が得意じゃない日本人に外国人となにかして、成功を収めることができるとおもっていない。あえて外国という政策はすぐにやめて、自由意志でする程度にして、国家戦略で外国ということやめろといいたいのです。内需でも儲けられる社会を作ることがいちばん重要である。私は、過去に何百人と海外に企業誘致ししましたが、結論からいえば、やりきれる人ほとんどなし、そんな遊牧民族みたいな日本人ほとんどいません、あえて、負け戦をする外国人だよりの政策はやめるべきと考えている。日本国民が生きていける内需拡大政策を推進することを推奨しています。私が行っているシンクタンク

日本は、ソフトな鎖国が一番

シンクタンクを立ち上げて活動していることは、政治活動ではないですが、日本を将来どうしていきたいかを研究しています。私の答えは、食料、エネルギー自給率を100%目指して、対外政策は、鎖国でもいいという考え方。貿易とか観光はやりたい人がやればいいですが、あえて、それだけを目指すのは良くないという考え方を持っています。
日本人は、ほんとうは、外国が苦手ですので、ソフトな鎖国が一番であると日本の国民性を感じています。そのためには、食料と、エネルギー自給率は、100%目指すこと、あとは、内需拡大を目指し、経済を活性化するということ。なんでも外国に頼るのはやめる。それが一番とおもっています。ある意味、ソフトな政策を推進する活動を今後展開していきます。開放した日本ではだめなんです。ソフト鎖国が一番だと感じています。ソフト鎖国推進、シンクタンクを運営中です。

価値あるインターネットコンテンツを作る

前々から思っているのですが、多数ドメインをもっているのですが、全く活用しないで、毎年ドメインの管理費だけをはらっているので、そろそろもっとインターネットを活用しなくてはと思っています。

といっても、一人で記事を書いているので時間には限りがあるので多数の文章を書くことができませんが、インターネットを通じて仕事するには、コンテンツが重要になります。

読んでいる人が面白いと思わなければ、コンテンツを作っている意味がありません。

確かに、文章を多数書くことで、検索エンジンのSEO対策になります。これも重要ですが、今の時代は、内容を努力して書かなければ、テクニックだけで、インターネットビジネスで影響を与える事ができません。

価値あるコンテンツを作る努力は怠れば、ビジネスの展開はむずかしくなるので、価値のあるコンテンツを提供する努力が必要かとおもっています。

直感で感じる大事業を展開する

わたしも過去に衆議院選挙に出馬したことがあるので政治の世界に興味がないとは、言えないのですが、今の日本の政治を見ていると、どうもこのままでは日本は大きく変化するのは難しいぞと思います、

正直、国民は制度に対して変革を求めているのでなく、制度はどうでもいいが、自分たちの生活、自分たちの商売が良ければいいと思っているだけです。

制度改革よりも自分たちの何か良いことを求めています。

すなわち、金銭的な負担というもの、収入を増やすというもの、それは、今の日本の議員にはできない制度改革なんです。

どうにかしてほしいと思っても、どうにもならないと思う日本の現実だと思います。

国が豊かになるには、国は税収以外の収入を得て国家が豊かになることを考えなければ、日本は、改革できないということになります。

それが、私が考えるテーマです。壮大ですが、答えは出ています。いずれにしろ、自分の行動として最も興味をもって面白いと思って行っている思考ジャンルがそのことです。

感じたら、行動するのみ、それが人生にとって、楽しいことかと思っています。

外国人受け入れについてどうなっていくのか?

日本の地方都市、リゾート物件のオーナーから外国人でもいいですから、不動産物件の売却ができないかという相談が毎日のようにあります。日本の若者が買いづらい物件、大型物件で、築年数が古く銀行融資が難しい物件は、ローンで変えない物件は、日本が投資することが難しく、現金買いができる外国人投資家に目が行くようです。その現実を毎日見て、私も不動産業者を営むものから見て、それに日本が対応していくことができるのかと思っています。外国人を積極的に受け入れる体制を日本の政策はどうしていくのでしょうかね?
https://www.rakumachi.jp/news/column/253639?uiaid=sitx1hvigg&d=20200109