未分類」カテゴリーアーカイブ

価値あるインターネットコンテンツを作る

前々から思っているのですが、多数ドメインをもっているのですが、全く活用しないで、毎年ドメインの管理費だけをはらっているので、そろそろもっとインターネットを活用しなくてはと思っています。

といっても、一人で記事を書いているので時間には限りがあるので多数の文章を書くことができませんが、インターネットを通じて仕事するには、コンテンツが重要になります。

読んでいる人が面白いと思わなければ、コンテンツを作っている意味がありません。

確かに、文章を多数書くことで、検索エンジンのSEO対策になります。これも重要ですが、今の時代は、内容を努力して書かなければ、テクニックだけで、インターネットビジネスで影響を与える事ができません。

価値あるコンテンツを作る努力は怠れば、ビジネスの展開はむずかしくなるので、価値のあるコンテンツを提供する努力が必要かとおもっています。

直感で感じる大事業を展開する

わたしも過去に衆議院選挙に出馬したことがあるので政治の世界に興味がないとは、言えないのですが、今の日本の政治を見ていると、どうもこのままでは日本は大きく変化するのは難しいぞと思います、

正直、国民は制度に対して変革を求めているのでなく、制度はどうでもいいが、自分たちの生活、自分たちの商売が良ければいいと思っているだけです。

制度改革よりも自分たちの何か良いことを求めています。

すなわち、金銭的な負担というもの、収入を増やすというもの、それは、今の日本の議員にはできない制度改革なんです。

どうにかしてほしいと思っても、どうにもならないと思う日本の現実だと思います。

国が豊かになるには、国は税収以外の収入を得て国家が豊かになることを考えなければ、日本は、改革できないということになります。

それが、私が考えるテーマです。壮大ですが、答えは出ています。いずれにしろ、自分の行動として最も興味をもって面白いと思って行っている思考ジャンルがそのことです。

感じたら、行動するのみ、それが人生にとって、楽しいことかと思っています。

外国人受け入れについてどうなっていくのか?

日本の地方都市、リゾート物件のオーナーから外国人でもいいですから、不動産物件の売却ができないかという相談が毎日のようにあります。日本の若者が買いづらい物件、大型物件で、築年数が古く銀行融資が難しい物件は、ローンで変えない物件は、日本が投資することが難しく、現金買いができる外国人投資家に目が行くようです。その現実を毎日見て、私も不動産業者を営むものから見て、それに日本が対応していくことができるのかと思っています。外国人を積極的に受け入れる体制を日本の政策はどうしていくのでしょうかね?
https://www.rakumachi.jp/news/column/253639?uiaid=sitx1hvigg&d=20200109

情報発信について・・・・

国内で行っている業務があるので、最近はその事業について、重きをおいているので、フェイスブックやブログで昔から行っていた事業、国際貿易業や不動産業について語らなくなりましたが、不動産や貿易でもやってほしいと相談されています。
確かに、中国というキーワードで長年商売をしているので、不動産や貿易で中国相手に商売したい人や市場開拓をしたい人にとっては、何気なく書いているブログも貴重だと思っていただいているようです。
中国に関わっている人は増えていますが、実際に中国人の世界に20年近く入って仕事をしている人は少ないかと思いますので、そういう意味でも、こちらのビジネスに対するなにか発信することは価値を感じてもらえているのかと思っています。
今年は、貿易業、不動産業についても、感じたことを書いていこうかと考えています。

仕事やることでいろんな人の縁が生まれていく

人の縁というものは、非常に面白いです。中国貿易ビジネス、不動産、そして、シンクタンクと3つの仕事をおこなっていますが、それぞれの分野でいろいろ出会いがあります。日本全国からいろんな方から連絡をいただき、結構忙しくやっています

考えていること、仕事にすることで、世界が広がっていきます。シンクタンクの仕事もビジネスモデルが出来上がったので、もう一度、不動産と貿易のビジネスのビジネスモデルの強化をしていきたいと思います。

最近は、日本にいる時間がながくなっているので、いろいろ考えることがありますが、日本に長くいるから見えてくる部分も増えてきました。いずれにしろ、積極的にいろいろチャレンジしていきたいですね。

でも基本的には、私自身のビジネスモデルは、大勢人と一緒になにかするというより、一人でも一から十まで全部完了できるビジネスモデルにこだわっています。

個人プレイになりますが、自分のできる範囲のことを自分自身でやりきることが大切です。

ドメインの活用をしなければ・・・

個人的には結構たくさんドメインをもっているのですが、それをすべて活用しなければと思っています。しかし、正直、あまり活用できていないので、今後、それをうまく活用していかなければと思っています。

毎日、色々情報発信していこうとおもえば、ネタを考えるのは大変ですが、ネタをどうにかしなければと思えば、継続することがむずかしくなるので、そんなことは基本的には考えず、思うことだけを書いていくことが大切かと思っています。

ということで、ちょっと、自分のHPの更新があまりおこなわれていなかったですが、今後の展開をいろいろ考えていきます。

また、個人的には、不動産、海外ビジネス、金融ビジネスなどを多角的に手がけていますので、日々感じていることを書いていければと思います。

いずれにしろ、やる気になってきたので、がんばります。

音声ブログを活用しよう。

音声コンテンツを利用して情報発信をしてきます。前々からやろうとおもっていましたが、ちょっと、画像と音声の繋ぐ部分をどうしようかとおもっていたところがあったのですが、ちょっと調べたらわかったので、今後、この形式で情報発信していければとおもいます。

政治もメディアの駄目だというが、その解決策は言わない。ほとんどの社会問題は、お金の問題。お金があれば解決できます。

私は、お金の話には常に興味をもっています。メディア報道を見ても、日本の経済崩壊論、また、将来大変になることばかり書いています。そりゃ、どうしたらいいんか解決策がなくして、悪い話ばかり聞いたら、完全にだめな気分になります。やはり、それを解決する策、お金をつくる策があってこそ、解決策が見えてきます。

大企業の金余りをいいますが、じゃあ、庶民は金持ちかといえば、所得の低下が著しくなっています。資本主義社会の社会構造自体が限界にきているのです。

簡単に言えば、資本家が競争原理をかんがえすぎて、カネを出さなくなったことが社会が厳しくなっている理由です。

資本提供をすることで、資本が大きく循環し、資本家から労働者階級や中小企業経営者に資本が回る仕組みをつくることが大切です。その流れができる方法があるのに利用していない日本、それを改革することが私達の民間シンクタンクの役目だとおもっています。企業じゃできないこと、それをすることだと思っています。

自分は、非営利団体シンクタンクをやるのが使命だろう。

長年商売をやっていましたが、どうも心から商売人になりたいというおもいがなく、2012年に衆議院選挙に出馬してみましたが、そのときも思ったのは、何かちょっと違うかなとおもうことがありました。政治家としての活動でなく、民間人としていろいろ提言しながら活動することに意義を感じているのです。

当然、政治家や政党との付き合いもあります。かなり幅広く付き合いがあります。しかし、社長や政治家になりたいのではないのです。どちらかというと、教えること考えることが好きである。という特性生かせる仕事、シンクタンクだということに気づきました。また、シンクタンクだけではなく、ある意味、ロビー活動的な話も興味があることに気づきます。

考え提言し、実際に実務も行う。政治家になれば規制がいろいろ法的にある。民間人として活動することに意味があります。

それが、非営利団体のシンクタンクです。シンクタンクは設立していますが、名称は非公開にします。非営利団体の集まりとなれば、ただの政策研究サークルみたいなものですが、はじめはそれでいいかとおもっています。

いつか、考えていることが絵になって実現していくでしょう。

社会貢献活動は、意義がある。

私自身 29歳で独立して自分で商売してきました。2013年に体調を壊して商売どころじゃなくなってから、人生に対する考え方が随分かわりました。体調面では改善はできましたが、そのかわり、生きている証を絶対のなにか形にして残すまた、それが社会のためになることを行うということを決めています。

やはり、一度重度障害者になりかけたからわかることがあります。絵に書いた障害者になりそうでした。今は、パソコンに向かってブログをスラスラかけていることは、心から生きていると感じることです。

何があったかといえば、失明です。失明をして1年半ほどうなっていました。目の手術を左右で5回もしました。大変な時期はクリアーして目が見えるようになり、現在では、矯正ですが、1.0見えています。

パソコン、スマートフォン、車の運転も問題なくできます。これは、驚異的ですよ。

まあ、生き返ったからには何かしなければと思っています。仕事ができないときは、どうなるかとおもうことがありましたが、なんとか、行き帰り、仕事もできるようになった。

困ったときは、諦めなければなんとかなるものです。私は、人がこれだけ多く生きているので、絶対、生きれる手段があるから大丈夫とおもっていきている。

悪意があることはやってはいけないが、善意で動くことはなにをやってもいいとおもっている。やはり、世界に対して、大きくプラスに働くと自分で信じたことを続けることに意義を感じている。

価値を感じないことはやらない。直感で価値があると思うことだけを行う。理由は簡単である。

一度、重度障害者になりかけて死んだ人だからだ。今はうまれかわったと思っている。恐れるものはない。やるだけである。