「明るい未来30年」をつくる会の活動について協賛していただく方を募集しています。

日本の国家財政の黒字化を目指した活動です。一般的には、国債の乱発をしている国家財政では、国家財政(プライマリーバランス)が黒字化することないと言われています。それは間違いないことでしょう。借金を増やして、一瞬見た目上の通貨流通量を増やしているだけですので、いつか償還する時期非常に苦しいことが起こります。財政破綻(デフォルト)説に常にあり、非常に危険な状態であることは事実です。しかし、一方では、民間財源は、巨額な財源を持っています。

つまり、日本の国家財政が緊迫しているというのは、「一般会計」における財政が苦しんでいるだけで、特別会計やそれ以外の財源については、潤沢な財源があります。すなわち、一般会計の財源を助けるには、一般会計以外の財源を最大限活用することです。

民間財源の活用には、一定の条件を満たした日本のトップ経営者以外は、この資金を受け取ることができない規定があります。日本国内法と国外の国際協定との兼ね合いで出来上がっている制度ですので、日本国内だけの財源ではないので、なぜ、こんな財源があるのかなど疑問視されますが、国際法できまっていることですので、特殊な制度になっています。

また、民間財源について関われる人は、民間人と限定されています。公的機関で仕事されている方は、この活動には参加できません。民間財源を普及させる活動に協賛いただける方は、民間人に限定されております。

「明るい未来30年」を共に作りましょう!