ニュースを見ていると日本全国で大きな洪水が発生しています。民間財源から災害復興資金の提供をするために、動きます。自治体、企業との連携がいかに取れるか?それが、これからの課題です。来週は、その動きが中心になるいかと思います。民間財源は、国会審議など必要なく、すぐに出せる大型財源です。それを受け取る対象者の度量が、この財源を活用した事業の成功か否かを決めます。しかし。国難のときほど、価値を高める資金であるのまちがいないです。関係機関に連絡を行っています。