僕が仕事で使う言語は、日本語と中国語です。一日のうち、70%は日本語で話して30%は中国語を使って仕事をしています。英語は、ほんの少しですので、英語圏とのビジネスはほとんどしていませんが、日本とアジア圏でのビジネスをするときには、かなり中国語を使う場合が多いです。中国、台湾、香港、マレーシア、シンガポールなどは、中国語が結構使われる地域ですので、商談するときは、ほとんど中国語、あと日本の企業と話しをするときだけ日本語という環境でビジネスしています。

今思うと海外に長く住み、語学をやったことは、日本にいてもインターネットを通じて外国ビジネスが容易にできます。
そのジャンルは、貿易、不動産、金融という世界に広がりを見せています。

弊社は、ビジネス情報の仲介を得意としてビジネスを行っていますので、やはり、情報のハブを瞬時に行うことが大切です。
スピード感がビジネスの成功率を高めていきます。