(グローバル時代の個人主義社会を生きるためのマルチインカム)

グローバル時代の個人主義社会で生きるというテーマで自分のライフスタイルもその方向性にどんどん持っていっている。

ビジネスは、協業をするが、雇用関係ではないパートナシップビジネスモデル以外は行わない。収入は、親会社から食わせてもらうという仕事はしない。

それで、収入を得るフィールドは、日本国内だけに限定しない。収入のほとんどが、海外との連携で利益を得る仕組みにするということにこだわって生きる。

選んだビジネスは、

1,国際貿易の代理業、
2,外国人向け不動産投資の仲介業(宅建業者)
3,国際金融取引(仮想通貨取引を含む 金融商品の売買、仲介)
4,ビジネスコンサルティングの顧問契約など

自分自身、外国語と日本語を使い分けてビジネスをするスキルを活かした。

拠点は、法人は、東京(港区)、中国上海市、香港、この3箇所に法人を持っている。

すべての事業は、パートナシップビジネスとアウトソーシングによる業務委託でビジネスを成立させている。

あとは、ビジネスのできる範囲にこだわりを持たない。情報格差、地域格差、物価格差があれば、それを利用したビジネスを展開する、

自分自身と少人数で収益を上げる方法と、また、多くの収入源を得るマルチインカムをいかに作り上げるかということにこだわっている、

すなわち、グローバル時代の個人主義社会で生きる手段は、地球儀を見ていて、どこで金儲けになるか、差額が発生するかを瞬時にキャッチして、それを売買することがビジネスにとって非常に重要です。まさに、情報ネットワークを利用した収益を得る方法です。

私自身の生き方を考えてきたときに、マルチインカムにはこだわっていましたが、究極に、グローバル時代の個人主義社会で生きるということをテーマにビジネスモデルの構築をするということを考えたときに、ビジネスの方向性が明確になってきました。

すなわち、収入を得る情報に関しては、こだわりを持たない。利益が出る情報は、それをトライする精神があれば、世界のどこでも収益を得れる可能性があるということを自らのビジネススタイルで実証することが自分の生き方だと思っています。