日本は、ソフトな鎖国が一番

シンクタンクを立ち上げて活動していることは、政治活動ではないですが、日本を将来どうしていきたいかを研究しています。私の答えは、食料、エネルギー自給率を100%目指して、対外政策は、鎖国でもいいという考え方。貿易とか観光はやりたい人がやればいいですが、あえて、それだけを目指すのは良くないという考え方を持っています。
日本人は、ほんとうは、外国が苦手ですので、ソフトな鎖国が一番であると日本の国民性を感じています。そのためには、食料と、エネルギー自給率は、100%目指すこと、あとは、内需拡大を目指し、経済を活性化するということ。なんでも外国に頼るのはやめる。それが一番とおもっています。ある意味、ソフトな政策を推進する活動を今後展開していきます。開放した日本ではだめなんです。ソフト鎖国が一番だと感じています。ソフト鎖国推進、シンクタンクを運営中です。