国家の外国人誘致を積極的に受け入れる政策路線から、内需拡大路線に切り替えることを推奨する

今、日本の政策を見ていると、外国からの投資、外国人観光客の誘致、外国人就労者、外国人誘致にIR・・・日本の目玉政策は、すべて外国に頼る情けない話。私はあえていうけど、外人が得意じゃない日本人に外国人となにかして、成功を収めることができるとおもっていない。あえて外国という政策はすぐにやめて、自由意志でする程度にして、国家戦略で外国ということやめろといいたいのです。内需でも儲けられる社会を作ることがいちばん重要である。私は、過去に何百人と海外に企業誘致ししましたが、結論からいえば、やりきれる人ほとんどなし、そんな遊牧民族みたいな日本人ほとんどいません、あえて、負け戦をする外国人だよりの政策はやめるべきと考えている。日本国民が生きていける内需拡大政策を推進することを推奨しています。私が行っているシンクタンク