社会貢献活動は、意義がある。

私自身 29歳で独立して自分で商売してきました。2013年に体調を壊して商売どころじゃなくなってから、人生に対する考え方が随分かわりました。体調面では改善はできましたが、そのかわり、生きている証を絶対のなにか形にして残すまた、それが社会のためになることを行うということを決めています。

やはり、一度重度障害者になりかけたからわかることがあります。絵に書いた障害者になりそうでした。今は、パソコンに向かってブログをスラスラかけていることは、心から生きていると感じることです。

何があったかといえば、失明です。失明をして1年半ほどうなっていました。目の手術を左右で5回もしました。大変な時期はクリアーして目が見えるようになり、現在では、矯正ですが、1.0見えています。

パソコン、スマートフォン、車の運転も問題なくできます。これは、驚異的ですよ。

まあ、生き返ったからには何かしなければと思っています。仕事ができないときは、どうなるかとおもうことがありましたが、なんとか、行き帰り、仕事もできるようになった。

困ったときは、諦めなければなんとかなるものです。私は、人がこれだけ多く生きているので、絶対、生きれる手段があるから大丈夫とおもっていきている。

悪意があることはやってはいけないが、善意で動くことはなにをやってもいいとおもっている。やはり、世界に対して、大きくプラスに働くと自分で信じたことを続けることに意義を感じている。

価値を感じないことはやらない。直感で価値があると思うことだけを行う。理由は簡単である。

一度、重度障害者になりかけて死んだ人だからだ。今はうまれかわったと思っている。恐れるものはない。やるだけである。